懇切丁寧なレーシック解説〜どんな治療を施すか〜

もう少し症例が増えたら

最近、「レーシック」って流行ってますよね。
私もかなりきつい近視と乱視をもっているので、個人的にもかなり興味を持っています。
また、私の周りでもレーシックの手術を受けた人が結構(2〜3人)くらいいて、いろいろと話を聞いたりもするのですが、いくら手軽になったといっても「手術」ですし、目ってなんだかとってもナイーブな感じのする器官という事もあり、どうしても踏ん切りがつかずにいます…だって見え方がおかしくなったら一生の事ですしねぇ。
私の周りの人たちは特に問題なく術後を過ごしているようですが、手術を受けてからの一定期間は一般の外科手術とかと同様に、感染症に気をつける事が大事みたいです。
汚い手やタオルで目をこすったり、プールに入ったりする事はもちろん厳禁で、ホコリがなるべく入らないようにゴーグルみたいなものを装着したりするそうです。
まぁ普通に考えて、健康な体の一部を切る訳ですから、当然といえば当然なんですけどね。
もう少し症例が増えたら安心できるお医者さんで手術してもらって、眼鏡暮らしとはオサラバしたいもんです。

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